ヒールの靴をいくつになっても履こう!

赤いヒールを履いた女性の脚ヒールの靴は好きですか。履く履かないは別として多くの女性が憧れるのではないでしょうか。

しかし年齢を重ねるごとに履かなくなるのも事実です。いくつになっても、いや年を重ねたからこそヒールの似合う女性を目指したいですよね。

ヒールを履かなくなる理由

ヒールの音をカツカツとさせながら颯爽と歩く。そんな女性に憧れませんか。

女性の方は1度はヒールの靴を履いたことがありますよね。

ではなぜ履かなくなるのか、それは生活の変化です。女性は結婚、出産、育児・・・と生活環境が変わっていきます。

妊娠をしてヒールの靴を履けなくなり、むくみが出て今までの靴が履けなくなります。

そして産後は子供を抱っこしなければならないからぺたんこ靴しか履かなくなり、子供が歩けるようになるとついて回らなければならないのでまたまたぺたんこ靴を履いて走り回ります。

そうやってヒールの靴から遠ざかっていくのです。そして戻れなくなる・・・これが現実です。子育て中のママ、最近どんな靴を履きましたか。

おばあちゃんになってもヒール靴を!

いくつになっても女性らしく、女性に産まれたからには女性であることを楽しみましょう。

いくつになっても、とっておきの時は高さは問いません、少しだけでもいいのでヒールを履きましょう。それだけで女性らしさが身に付きます。

さらに年を重ねていっておばあちゃんになったら、足腰も弱りますよね。

そんな状態でピンヒールは危ない!でも少しヒールのある靴を履くだけで背筋がピンと伸びてスタイルがよく見えますし、自分の気持ちもピンとします。

では女性らしさとは何から感じられるものなのか。それは身のこなし方です。

身のこなしの一つ一つが女性らしさを作り上げていきます。そのスイッチがヒールの靴だと思ってください。自分が女性であることを思い出させてくれるものなのです。